リシケシでヨガを学ぶ③ アカンダヨガティーチャーズトレーニング

アカンダヨガのトレーニニングってどんなことをするの?

というお問い合わせが最近増えてきました。

アカンダヨガの200時間のトレーニングは、
ヨガを教える為の基礎的な知識(アーサナ・解剖学・哲学・瞑想・アーユルヴェーダ)を包括的に学び、
1か月間のアシュラム生活の中で実践してゆくトレーニングです。
このプログラムは全米ヨガアライアンスの200RYTに認定されています。

基礎的な知識の他に、日常的に行なわれるアグニホートラやキールタンといった伝統的なアシュラムの経験は、
トレーニング後も続く内的な旅路の良いガイドになるでしょう。
また比較的少人数で開催される為、
メインティーチャーである、Yogrishi Vishvketuの目が行届く環境の下で行なわれるのも特徴です。

ヨガを教える事が目的の方、既に教えている方、
自分がヨガを行じる上でもっと知識を深めたいと考えている方まで、
様々な目的の方が世界各地から集いこのプログラムを終了しています。

毎年2月と10月にこのプログラムはインド、リシケシのアナンダプラカーシュアシュラムで開催され、今年で8年目になります。来年の2016年2月のトレーニングでは、日本語サポートの予定があります。

世界各地で卒業生が活躍している結果、募集開始後早く定員に達するようになりました。

ご興味のある方はお早めにお問い合わせください。

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