いまのわたしができること

専心・献身

なんて言葉が先月からよぎっております。
それは私にとって、今目の前にあるものを大切に発展させることかな?と思っていたけど、
もしかしたら、新しい第三の道があるのかもしれない。

楽しくなってきた!

やっぱり英語やらないと!!
そしてずっと目の前にあったサンスクリットもやらないと!!!
それらが全部来年の糧になる。

冬至まではあとすこし。
今回終わらせることは、過去の私にとってある意味社会生活に等しいことで、多少なりとも思い切りが要ります。
でも、それでこそ次のフィールドに気兼ねなく行ける。
手持ちの駒はそろってるのだ。あとはワタシの覚悟だけ。

flower

そっちじゃないよ。

ということを、世界は如実に知らせてくれていたのに。
それを曲解したり気づかないようにさせていたのは、私の中の汚れだな。
いま気づいていることもじつは全然違うのかもしれない。

それでも、

今私ができることを精一杯する対象は、

“それ”

なのです。